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ごあいさつ
 私どもはクライアント様に対し、「社員の自律性を伸ばす」を目標にお手伝いしております。「自律」とは辞書によると「他からの支配や助力を受けず、自分の行動を自分の立てた規律・規範に従って行動すること」とあります。では、この自律性を伸ばすために職場の「ルール」という統制は必要ないのか?
答えは否です。
まずは職場のルールを確立させた上で、その中で自律性を発揮してもらわなくてはなりません。そのためのルールが「就業規則」であり、「評価制度」であると考えます。
今後「グローバル人材(日本人を含めて)の採用・育成の強化」が企業規模に関わらず求められるでしょう。 職場においては、高齢者・女性・障害者・外国人の割合が急速に増えつつあります。
それに付随して、「優秀人材の確保難」、「中途採用・教育投資・給与格差の増大」が見込まれます。 人にまつわる経営課題は山積ですが、まずは「規程」と「評価制度」の整備から着手することをお勧めします。
そのためのお手伝いをスタッフ一同全力で行います。
  • 「自律性」ある社員を育てたい。
  • 人材・組織の活性化、生産性の向上を図りたい。
  • 社内規程を整備したい。
  • 「使える」評価制度を作りたい。
  • 厚生年金基金の移行を実現したい。
  • 退職金・賃金制度を再構築したい。
  • 英文の就業規則を作成したい。
  • 外国人社員向けに規程を作成したい。
  • 外国人社員向けの雇用契約書を作成したい。
  • 外国人労働者の管理を支援してほしい。
以上の経営課題をお持ちであれば、是非弊社をご活用下さい。